‟踏み絵”とは何だったのか








*これは分りやすい納得です。
トランプが「サムライの国が動くぞ」と北朝鮮を威圧し、その実は日本が率先して戦争始めよと、最新兵器を輸出し責任を転嫁しようとしているわけです。
サムライの国とは奴隷国家のことだそうで、御上に言われたら忠誠を尽くし死ぬことも厭わない、だから戸隠流武士道とは「死ぬことと見つけたり」なんだって。
その辺り、横田基地から降臨したトランプは、日本人の奴隷根性を完全にアンダーコントロールしている。日本人以上に日本人を知っているということです。
その奴隷の奴隷(ネトウヨ)たるや、恥ずかしいを越して、もはや可哀そうに思えてくる今日この頃です。
これが、踏み絵を踏んだ向うにある世界なんでしょう。


































a0170390_22421863.jpg

[PR]
トラックバックURL : https://turnipman.exblog.jp/tb/237945430
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
by turnipman | 2017-11-02 22:31 | 一言風刺 | Trackback | Comments(0)

南海の波打ち際で         記録写真


by turnip